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With そうちゃん

― クサガメ 《そうちゃん》 と綴る 日々のモノローグ ―

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庭をはう 

うす曇の日曜の朝。
飼い主、そうちゃんの「母屋(水槽)」掃除中…。

「♪つぅめぇ~くぅさぁ~灯ぃとぉ~もすぅ
 よるぅのひぃ~ろばぁ~♪」 ※訳:「詰草 灯点す 夜の広場」

夏の厳しい日差しが苦手な飼い主、曇りの日はノリノリ。
音痴を気にせず、鼻歌交じりにそうちゃんのフンを片付ける。
(流石に休日の朝なので小声だが。)
一方、「はなれ(たらい)」ではそうちゃんが餌も食べずにジタジタしてゐた。

「♪むぅかぁ~しのぉ~ラルゥゴぉをぉ~…あれ?」

多分産卵が近く、本能的に土が掘りたいのだろう。
そのため、朝食をそこそこに
そうちゃんを「はなれ」から出して庭をはわせてみる。
少しでも気分転換させてやりたいし。

しかしながら19年前の失踪事件のトラウマで、
そうちゃんから目が放せない飼い主。
とっさにかぶせる為のザルを持ち、そうちゃんの背後にスタンバイ。
色あせた庭いじり用作業服、汚い帽子、右手にザル。足元にでかいカメ。
はたから見ると完全に不審者である。自分チの庭なのに。

そうちゃんは地面をクンクンしながらはいまわり、
ウロウロしたものの、気に入るところがなかったのか
結局小一時間ほどで帰宅。
(実は、ゴーヤーの棚の根元が気になったようなのだが
飼い主が『ここはいかん』と引き戻した。
もし自由にしてやったら、培養土をひっくり返すだろう)

いやはや、
そうちゃん自身は毎度うまくやってくれるとは言え
産卵シーズンは気がかりだ。

▼今週食べた餌メモ
6/23(日)…ペレット70粒
 24(月)…ペレット50粒
 25(火)…ペレット50粒、刺身3切れ(夕方)
 26(水)…ペレット50粒(備考:飼い主、雨に打たれてダウン)
 27(木)…ペレット50粒(備考:菜っ葉を与えるも無視される)
 28(金)…ペレット50粒
 29(土)…ペレット20粒(備考:後ろ足の付け根をちょっと触ると、何だか硬い。)
 30(日)…ほとんど食べずにジタジタしている。庭散歩。
       追記:夕方にペレット10粒食べる。

▼今日の鼻歌「ポラーノの広場のうた」

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カテゴリ: 今日のそうちゃん

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顔の模様 

130628_071739.jpg
そうちゃん、食事中。
(昨日に懲りて菜っ葉は無し)

今週は餌用ペレットを平均して50粒くらいしか食べない。
まだ卵があるのか。
甲羅の中に卵を抱えるのは大変だな。

そんなこんなでそうちゃんをながめていたら
…?
130628_071839.jpg
あれ?

そうちゃん、お前の顔の模様って左右違うのか?
130628_071754.jpg
…い、今さら気づいた。
中学生の時、左向きの横顔のそうちゃんを描いたのに。

いや、そんなことよりもっと早く気づいていたら
失踪事件の際、個体識別ができた筈ではないか!
何のために替え玉疑惑まで抱えてそうちゃんと付き合ってきたんだ!
…飼い主失格だ(涙)

とは言え、この模様は一生モノなんだろうか?
頑張って探したら
ハート型とか面白い模様の個体も居るのだろうか?

嗚呼、奥深きクサガメの世界…。

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菜食リベンジ、そして敗退 

先日、雨天の中を「雨ニモマケズ」とぶつぶつ云いつつ
せっせとそうちゃんの世話をし、体調不良になった。
「丈夫ナカラダヲモチ」は飼い主の長年の課題だ(涙)

さて、今日は何とか回復した飼い主、
先日の記事を読み返しつつ
「もしかしたら今年は草食女子になっているかも」と
何の根拠もなくキャベツ(賢治風に言えば『キャベジ』)と
小松菜の各種切れ端を持ってそうちゃんの水槽へ。

「慾(よく)ハナク
決シテ瞋(いか)ラズ
イツモシヅカニワラッテヰル」


そんなそうちゃんだから
(飼い主の目は節穴である)

「一日ニ『オホキナカメノエサ』百粒ト
味噌ト少シノ野菜ヲタベ」


も可能なんじゃないか。

さぁ、今日こそビジテリアン大祭だぞ、そうちゃん!
(カメに味噌を食べさせるのは良くないと思うが)

そんな意気込みを胸に庭へ出る飼い主。
水槽のあるテラスでは、
何も知らないそうちゃんが
(もちろん昨日の飼い主の体調不良も知らないそうちゃんが)
飼い主の足音を聞きつけてジタジタしていた。

やはり、空腹時の方が食いつきも良かろうと
餌を与える時用のたらい※
(※通称『はなれ』。ここで餌を食べている間に、
水槽…つまり『母屋』を掃除する。)
にそうちゃんを入れ、キャベツ&小松菜投入。

結果:
キャベツ…においをかいで、そっぽ。
小松菜…一瞥もくれず踏んづける(涙)

散らばった野菜類を尻目に、
餌の落下をじっと待って
飼い主を見上げるそうちゃんの顔は

「北ニ菜食ヲオシツケル飼イ主アレバ
喰ワナイカラヤメロトイヒ」


…と、云いたげだった。


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肉食女子・そうちゃん 

いつの頃か、どこかの本で
「カメは子供の頃は肉食性が強いが、
大人になると植物質の餌も食べるようになる」
という一文を読んだ記憶がある。

確かにそうちゃんは子ガメ時代から肉ものが大好きで
ミミズやメダカの生き餌をはじめ、
各種肉類、刺身を与えれば与えた分だけガツガツ食べた。
(食欲不振の時は心強い生き餌だが、
正直、メダカや金魚を食いむしるそうちゃんはちょっと怖かった。)

けれどもこれは幼年期だけだと思っていた飼い主は、
爬虫類の飼育本なんかに掲載されている
飼い主の手からバナナをもらうリクガメにあこがれ
「飼い主の差し出す小松菜を頬張るそうちゃん」を心に描き
いつか実現すると愚かしくも一途に信じていた。
(誰か、『あれはリクガメだよ』って教えて欲しかった。)

数年前…産卵事件の後
産卵=大人になった証=草食可能と考えた飼い主は
そうちゃんにバナナをやってみた。
流石に手からは怖いので、試食販売みたいに爪楊枝にさして与えた。
そうちゃんは基本、
鼻先でフラフラするものにはとりあえず食いつくので
バナナも一応はくわえたものの、
飲み込む様子もなくペッ!と吐き出し
以後、見向きもしなかった。

同じく小松菜を与えたら、
今度は前足でかき込めるだけかき込んで
しばらく口の中に入れた後、
いきなりまとめてボエッ!と吐き出し…以下同文。

結局吐き出すんなら何でかき込んだんだ、そうちゃん!
嗚呼、そうちゃん!
ちょっと期待したじゃないか!何だそのフェイントは!!
これが乙女心というやつですか!?
                 (飼い主心の叫び)


そのくせ肉ものは相変わらずのウェルカムっぷりで、
大ぶりの砂肝をもグイグイ飲み込む。
こっちが気にして「ちょっと大きいか?」とか言っていても
そうちゃんは「別に平気だし」と言いたげな顔で食らい付き、
やや難儀しながらも首やのどを動かしながら飲み下してしまう。
(逆に小さめに刻んで与えると『何これ食べにくいし!』とご立腹)

一体カメの食道はどうなっているのか?伸縮自在なのか?
そしてそうちゃんが草食になる日は来るのだろうか…?
(野性では水草も食べるって聞いたのだが)

本日のまとめ:
「いつだって肉食女子」 それがそうちゃんのスタンス。
(とは言え、一度不注意で餌を切らしてしまった時に
サツマイモの蒸したのを与えたら、不服そうにボソボソ食べていたことはある。
私が見たいのは、肉をもらった時の目の輝きで野菜を食べるそうちゃんなのだが…。)

そうちゃん本日のおやつ:
マグロの刺身(飼い主の晩ごはんのおかずの一部)


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ザラザラ甲羅 

そうちゃんの甲羅は、茶褐色でごわごわしてゐる。

そもそも20年前、
「100円玉」サイズだったそうちゃんが
せっせと餌を食べて成長し、
3年程で「お弁当用ハンバーグ」サイズになり
「ハンバーグ」サイズ、「お徳用ハンバーグ(学生ハンバーグ)」サイズを経て
現在の「漬物石」サイズまで大きくなったんだから
当然甲羅も一緒に大きくなってきたわけだ。
(サイズ基準がハンバーグなのは、小学生当時のサイズ観の名残である。)

ちなみにカメの甲羅の成長プロセスは、
いわゆる「亀甲模様」それぞれのパーツの下から
一回り大きい新しい甲羅が押し上げてきて、
頂点にある古い甲羅がある日ペリンと取れて交換完了となる。

だからそうちゃんの甲羅には、
各種ハンバーグ時代を刻んだ年輪のような段々がある。

けれどもその「頂点ペリン」がうまくいかないのか、
頂点の甲羅がはがれる前にわきの方から
下に控える各年代の甲羅がベロベロはがれてきて
何だか甲羅がささくれ立ったようで汚く、
日光浴中なんかはカピカピに乾燥したところがまくれ上がってゐる。
おまけに剥がれたカピカピを食べようとする(涙)。

日々のお世話の際に、
甲羅についた藻なんかを取るために歯ブラシでこすると
カピカピの一部は一緒に取れるが、
躍起になって全部引き剥がすのは酷な気がするので
結局自然に任せて放置してゐる。が、外観的に汚い。

とは云え、
そうちゃんは至って元気なため、健康面では問題はなさそうなのだが、
ペット関連の写真を見るときれいな甲羅のカメさんたちが多く、うらやましい。
何であんなに滑らかなのか?
まさか紙やすりでこすってゐるわけでもないだろうし…。

飼い方が悪いのか?餌の栄養か?日照条件か?飼育水か?
毎年頭を抱えるテーマである。
130623_07.jpg
甲羅のアップ。刻まれた年輪。

甲羅美容を模索中…ま、まさか加齢!?


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※補足メモ:
「頂点ペリン」はアカミミガメ。クサガメは「わきからベロベロ」で正解らしい。
とは云え、甲羅に年輪がなく、全体的につややかな個体がゐることも確かである。
これは個体差?産地?

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たまにはのんびりと 

今日は日曜日。
平日は時間に追われ、
朝の世話がどうしてもぞんざいになりがちなので
今日はのんびりそうちゃんを観察する。

先日に水を全部入れかえた上に、
フンが無い為、水替えは見合わせる。
多分明日は悲惨なことになってゐるだろう。
(月曜日だというのに)

餌用ペレットを70粒ほど食べる。
130623_065533.jpg
がつがつ

産卵前はほぼ絶食(むしろ拒食)状態なので、
元気にがっつく姿は正直嬉しい。
とは言え夏の盛りになれば、
次々とまるで飲み込むように軽く100粒は食べるので、
まだ本調子でないらしい。

ちなみに餌はこれである。
130623_065801.jpg
「おおきな」カメのえさ…(笑)直球なネーミングが秀逸である。
これはまだそうちゃんが
(普通サイズの)「カメのえさ」時代からお世話になってゐる餌。
ビッグサイズはありがたい。

余談だが、そうちゃんは高い餌を食べない。
一時、テトラ社のカメ用ペレットや
ドッグフードやら様々な餌を試したが、結局これになった。
開封済みのテトラ社の餌は…(泣)
小学生の小遣いからみれば、あれは高額出費だったんだぞそうちゃん!


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そうちゃん脱走 

飼育暦20年と云うものの、
そうちゃんはその間ずっと
洗面器に閉じ込められてゐたわけではない。

飼い主の不注意で一度脱走したことがある。

そうちゃんの名誉の為にも加えて云うが、
この場合、脱走したそうちゃんが恩知らずなのではなく
脱走させるようなバカな真似をした飼い主が悪いのである。

さて、一体どうして脱走させたのかと云うと、
冬眠あけの小春日和…いや、確かあれは3月の話なので
厳密に言えば冬眠あけではない。
(現在のそうちゃんは水中冬眠で、11月~4月まで眠ったままである)
ともかくあの日、何でか知らないけどそうちゃんの冬眠を中断させ、
日当たりの良い庭にむき出しで置いといた
のである。
しかも体力のない子ガメのそうちゃんを…。

…何故そんな真似を?
いや、わからん。
私が飼い主本人なのだが、さっぱりわからん。
どんなに記憶をたどっても、動機には行き着かない。
まさに迷宮入りなこの事件…。

子供のやることは浅はかということか…。

で、案の定そうちゃんは逃げた
私は泣いて探した
両親まで動員して庭中探した。(両親に申し訳ない)
しかしその日は見つからず、私はしばらくメソメソしながら暮らした。

そして約一ヶ月後…。
小学校から帰宅した私に
父から「カメゐたぞ」の知らせが舞い込んだ。
父曰く、庭にゼニガメがゐるのを見つけて捕まえたらしい。

小さなそうちゃんは、玄関の鉢植えの根元にゐた。
私は俄かには信じられず、
これはきっと両親が、私の嘆きっぷりを見かねて
新しいカメを買ってきてここに置いたに違いない
」と思い、
両親を問いただしたものの、
「本当に庭で捕まえたんだって!良く見てみなさい、お前のカメでしょう」
と、説得される有様。嗚呼、捻くれ者のわが身よ。

実際、再会したそうちゃんは泥で汚れてゐたが、
甲羅の模様の特徴は一致しているように見えた。
(子ガメなんてみんな一緒に見えるかもしれないが、
飼ってみると愛着と共に固体識別ができるようだ。)

こうしてそうちゃんは帰ってきた。

ちっぽけなゼニガメが、ひとりぼっちでどうやって生きのびたのか。
何を食べていたのか、何をしていたのか、そうちゃんは何も云わなかった。
そしてそうちゃんは今も、あの日の思い出を語ってはくれない。
と云うより、カメは鳴かない。(不快や空腹は鼻息で訴えるが)

ともかく、この出来事は
そうちゃんが生命力のある個体だと云うことを証明する
思い出話の一つとなって、語り継がれてゐる。

(それでいて、今のそうちゃんが替え玉だったらどうしようと
時々ふと考えてしまう猜疑心の強い飼い主である。)

カテゴリ: そうちゃん思い出

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13年目の真実(クサガメの性別について) 

「そうちゃん」の愛称で呼ばれてゐる我が家のカメだが、
ゼニガメ時代につけられた名前は「宗一郎(そういちろう)」である。

実のところ、
ゼニガメのそうちゃんを飼い始めた当時、
このカメの性別がわからなかった。
ものの本には「オス・メスの見分け方」なるページがあるが
素人が子ガメの性別を見分けるのは困難だと思う。
本に倣ってしっぽの付け根を見ても、
幼いそうちゃんは触られるのがイヤなのか、
体の割に長いしっぽを仕舞い込んでしまうばかりだった。

と云うわけで、我が家のそうちゃんも
飼われ始めてから13年間は本名の「宗一郎」で呼ばれてゐた。

…それがその……まあ、何だ、宗一郎が卵を生んだのだ。

そもそもカメの卵なんか見たことがないのに加え、
「宗一郎、お前メスだったのか!」と
突如明かされた衝撃の事実に家族中が騒然。

とりあえず写真撮影、
卵の保管(まさかの冷蔵庫行き。そして来客に見せまくり)
宿題だった中国語スピーチのネタに…と、一躍ホットな話題に。

そうして騒ぎが落ち着いたところで、
「女の子なのに宗一郎じゃあんまりだ」と云うことになり
急遽「宗子(そうこ)」と改名するも、「何か『倉庫』っぽい」と不評。
そして今の「そうちゃん」に落着いた訳だが、
今さらながら知らないことが多すぎる日々だ…。

▼当時の写真
050618_0856~001
初産卵は4個。

当時のそうちゃん
050702_0907~001
メスであることがわかると、そう見えるから不思議だ。
唇がキュート(笑)

※補足メモ:
そうちゃんは初産が13歳。他のカメさんよりも遅いような気がする。

カテゴリ: そうちゃん思い出

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2013年産卵(1回目) 

卵…約8個(完全な形は6個)

今年1回目の産卵。
そうちゃんは毎度の事元気で、けろっとしてゐる。
去年は潰れた卵が多かったが、今年は栄養状態が良いのか?

カテゴリ: そうちゃん産卵

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プロローグ―事の発端 

「机の上に置かれた洗面器でカメを飼いたい」
「学校から帰ると、
おもちゃのような小さなカメが出迎えてくれる暮らしがしたい」

…思い返せば、浅はかな子供の夢だった。
と云うより、子供の夢は概して浅はかなものである…。

小さな手の中にお小遣いをにぎりしめ、
ペットショップへかけてゆく幼い飼い主。
そして水槽の中でもちゃもちゃしてゐる《ゼニガメ》達の中から
一匹をつまみ出しレジへ…。

 …― そして20年(笑)

あの日、幼い手の上に
ちょこんと納まってゐた「おもちゃのようなカメ」は
巨大なメスガメ《そうちゃん》として
飼い主の人生の一部になってゐた。

カテゴリ: そうちゃん思い出

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